「今は横動画よりも縦動画が見られる時代|若者に届く採用動画とは?」

query_builder 2025/10/17
「今は横動画よりも縦動画が見られる時代|若者に届く採用動画とは?」

今や若者に“見られる”採用動画のカタチが変わったー



これまで採用動画といえば、YouTubeなどで流す**横型(16:9)**の動画が主流でした。
しかし今、10代〜30代の若者の視聴行動は大きく変化しています。
Instagramのリール、TikTok、YouTubeショート・・・


彼らが日常的に見ているのは、『スマホ画面いっぱいに広がる縦型動画(9:16)』です。



実際、TikTokのユーザーの約7割、Instagramの利用者の約8割がスマホを縦のままで動画を視聴しています。
つまり、採用活動でも「横」ではなく「縦」で発信する方が、若者層に届きやすい時代になっているのです。



なぜ縦型動画が若者に響くのか?


① “目に留まるスピード”が圧倒的に速い
縦型動画はスマホでスクロールしている中に自然に流れるため、再生までのストレスがありません。
視聴者が「見よう」と構えなくても、1秒で印象が残る構成が作れます。

② “リアル感”が伝わる
縦型動画は、まるで目の前で見ているような臨場感を出しやすく
働く人の表情や現場の空気感がストレートに伝わります。
採用で求められるのは、スペックよりも「ここで働きたい」と感じさせる共感も得やすい傾向があります。
縦型はその“人間味”を最も伝えやすいフォーマットなのです。


③ “共有・拡散”されやすい
TikTokやリールなどSNSでのシェア率は、横動画の3〜5倍高いといわれています。
動画を見た学生が「友達に見せたい」「この職場、雰囲気いいね」と話題にしやすく、自然な拡散効果が生まれます。



今や採用活動の主戦場は“スマホの中”
求人サイトや説明会だけでは伝わらない“現場の温度感”を、
スマホの中でどう届けるか?


それが今の採用広報のカギです
縦型採用動画は、企業や学校、クリニック、保育園など、
「人の魅力」で選ばれる職場ほど効果を発揮します。



その課題に対する当映像スタジオの取り組み

松戸市を中心に、企業・学校・医療機関などから
「縦型採用動画を作りたい」という依頼が急増中です。


千葉スクール映像スタジオでは、

・15〜60秒のSNS対応動画
・撮影+編集の一貫制作
・既存横動画の縦型リメイク

など、目的に合わせた柔軟な動画制作を行っています。




若者に届く採用動画の主戦場は、もはやテレビでもPCでもなくスマホの縦画面。
これからの採用広報は「縦で伝える時代」です。

松戸市・千葉県で採用動画の制作を検討している企業・学校・園の担当者様、
ぜひ一度ご相談ください!!

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千葉スクール映像スタジオ

住所:千葉県松戸市五香西3-21-71

電話番号:090-5485-8770

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