SNS時代に選ばれる「縦型動画制作」
今、映像業界のトレンドは確実に「横」から「縦」へ確実に移行しています。
YouTube Shorts、Instagramリール、TikTokなど、視聴の中心がスマホに移ったことで
縦型動画(9:16)は“もっとも見られる映像フォーマット”になっています。
千葉スクール映像スタジオでは、松戸市を拠点に
学校・企業・スクール・地域イベントなど、さまざまな現場で
縦型SNS動画の撮影・編集・制作を行っています。
SNSでの再生実績:累計760万回突破!
2024年に公開した動画の中には、
YouTube Shortsだけで 300万回を超える再生 を記録した作品もあります。
合計再生数は、わずか1年で 760万回再生を突破しました!!
■ 主な実績一覧
320万回再生:ダンススタジオのダンスではなく人にフォーカスしをテンポよく構成したショートムービー
151万回再生:人の魅力を最大限出した映像
120万回再生:教育現場の生徒の様子をクイズと一緒に紹介
73万回再生:地域密着の企業紹介ムービー
44万回再生:現場の裏側をテーマにしたドキュメント動画
38万回再生:教育・スクール系のショートクリップ
30万回再生:バレエ教室の雰囲気を映像化したPR映像
なぜ多くの動画が再生されるのか?
① “構成とテンポ”への徹底したこだわり
縦型動画では最初の3秒が命といわれています
視聴者の指を止めるテンポ感と映像設計を意識し、
目を引くカット構成で作り上げています。
② “リアル”を大切にする演出
台本や演技よりも、その場の空気や表情を優先。
自然体な瞬間を切り取ることで、
SNS上での共感や拡散につながっています。
③ “企画から編集まで一貫対応”
企画構成・撮影・カラー調整・音声編集・テロップ挿入まで、
全工程を自社で完結。
これによりスピード感とクオリティを両立させています。
SNS動画は「企画力×スピード×映像力」
縦型動画の強みは、短い時間でメッセージを伝えられることにあります。
そのためには、「何を伝えたいか」ではなく「どう見せるか」 が重要。
私たちは撮影現場の経験から、
SNSで“見られる”動画を意識した映像制作を心がけています。
まとめ|数字が語る映像力
千葉スクール映像スタジオが手がけた縦型動画は、
累計再生数760万回を突破。
これは単なるバズではなく『視聴者に届く映像』を追求した結果です。
松戸市・千葉県でSNS向け動画制作や縦型動画を検討中の企業・学校・団体の皆様、
映像を通して“伝わる発信”を一緒に作りましょう!!
千葉スクール映像スタジオ
住所:千葉県松戸市五香西3-21-71
電話番号:090-5485-8770
NEW
-
2026.05.29
-
2026.05.27お問い合わせフォーム...学校行事の撮影を考えていても、お問い合わせフォ...
-
2026.05.25DVDだけで、本当に大丈...学校行事の動画を残すとき、これまではDVDで考える...
-
2026.05.22DVD・Blu-rayとデータ...学校行事の動画を残すとき、最近は「データ納品で...
-
2026.05.20Blu-rayレコーダーが減...学校行事の動画って、これまではDVDかBlu-rayで残...
-
2026.05.18【運動会】撮影の成功...運動会の撮影というと、当日にうまく撮れるかどう...
-
2026.05.15ダンススクール・習い...撮影を外部に依頼するときつい「当日うまく撮って...
-
2026.05.13学校行事撮影の費用が...学校行事の撮影を検討する時に「料金は何で変わる...